過日にワナにかかった鹿🦌肉が冷凍庫にかなり多くあるのですが,猟友から時間あればシカ解体するか?と電話。
え?また獲ったのか(心の声)
今日は土曜日で半日ですが,午後にケアマネジャーの仕事がありどうしても振り替えられない。
でも,またシカを解体したいな。
「3時過ぎになりそう・・・」
「それじゃ・・・はじめてるから都合の良いとき寄って」
マキで仕事を終え,訪れると大量の肉がバラして積まれていました。
ワナで獲ったのか聞いたら,所有する田圃にいたから忍び足で撃ったと。

スケールがデカすぎでしょうが,多分この界隈では当たり前なんだと思います。
私は農家で無いこともありますが,ビビって無理です。
もう冷凍庫もいっぱいなので,これ以上獲っても保管ができないようです。
くれるというものを断るわけにもいきませんので,ありがたく頂戴します。
4時過ぎると真っ暗で,当然自宅キッチンでは野生動物を捌くことできないので,一日ボールに肉塊をつけて血を抜いて,明日に義父の家の屋外のシンクを借りようと思います。

カレーとか鍋とか,鹿肉を消費する料理考えないと。